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   <title>αSEO(アルファSEO)</title>
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   <updated>2012-01-10T23:34:33Z</updated>
   <subtitle>SEM総合研究所所長：渡辺隆広監修　SEO最先端技術の紹介サイト</subtitle>
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   <title>Google+1ボタン</title>
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   <published>2012-01-10T23:30:55Z</published>
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   <summary>Google+1（グーグルプラスワン）ボタンとは、Googleの検索結果に表示されたページや広告、サイト内のコンテンツを見て、ユーザーがいいと思ったページをクリックして推奨することができるボタン。米Googleが2011年3月30日にリリー...</summary>
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      <![CDATA[<p>Google+1（グーグルプラスワン）ボタンとは、Googleの検索結果に表示されたページや広告、サイト内のコンテンツを見て、ユーザーがいいと思ったページをクリックして推奨することができるボタン。米Googleが2011年3月30日にリリースした。</p>

<p>GoogleのソーシャルネットワーキングサービスGoogle+（グーグルプラス）リリース後は、指定したサークルに+1ボタンで推奨したコンテンツを共有することができるようになった。</p>]]>
      
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   <title>Google+</title>
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   <published>2012-01-10T23:20:45Z</published>
   <updated>2012-01-10T23:30:08Z</updated>
   
   <summary>Google+（グーグルプラス）とは、Googleのソーシャルネットワーキングサービスのことをいう。2011年6月28日に米Googleで発表され、当初はフィールドテストのため招待制で運営されていたが、同年9月20日に一般公開され、招待なし...</summary>
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      <![CDATA[<p>Google+（グーグルプラス）とは、Googleのソーシャルネットワーキングサービスのことをいう。2011年6月28日に米Googleで発表され、当初はフィールドテストのため招待制で運営されていたが、同年9月20日に一般公開され、招待なしでサービスにログインできるようになった。</p>

<p>主な機能は以下7つ（④～⑥はモバイル特有の機能）。</p>

<p>①サークル<br />
全てのつながりを「友達」と一括りにするのではなく、家族、大学の友人、会社の同期など、現実に近い単位でのコミュニケーションが可能。また、サイトで+1（プラスワン）ボタンをクリックすると、選択したサークルにコンテンツを共有できる。</p>

<p>②Sparks<br />
興味のあるテーマごとにコンテンツを探し出し、同じ興味を持つユーザー同士でコミュニケーションができる。</p>

<p>③ビデオチャットルーム<br />
気軽に会話ができるグループビデオチャット。話しかけてもらっても大丈夫だと自分から知らせたり、相手が話しかけられても大丈夫かがわかるため、気まずさがない。</p>

<p>④位置情報<br />
全ての投稿に位置情報を付加することができる。</p>

<p>⑤インスタントアップロード<br />
モバイルで撮影した写真が即座に個人のアルバムに追加される機能。個人の写真アルバムは非公開なので、その中から友達と共有するものを選ぶことができる。</p>

<p>⑥グループチャット<br />
サークルの仲間とリアルタイムでチャットができる機能。</p>

<p>その他にも随時、新たな機能の追加、改良が行われている。直近では個人だけでなく企業や団体がGoogle+上で情報発信し、顧客やファンときめ細かなコミュニケーションができるGoogle+ページがリリースされた。</p>

<p>■参考<br />
Google+プロジェクト<br />
<a href="http://gplusproject.appspot.com/static/ja.html" target="_blank">http://gplusproject.appspot.com/static/ja.html</a></p>]]>
      
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   <title>ローカルSEO</title>
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   <published>2011-11-18T01:51:18Z</published>
   <updated>2011-11-18T01:55:58Z</updated>
   
   <summary>ローカルSEOとは、GoogleプレイスやGoogleマップなど地域情報（ローカル）検索サイトにおけるSEOのこと。つまり、自社に関連するキーワードで検索された際に、自社サイトやビジネス情報が表示されやすいようサイトや掲載情報を整えることを...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>ローカルSEOとは、GoogleプレイスやGoogleマップなど地域情報（ローカル）検索サイトにおけるSEOのこと。つまり、自社に関連するキーワードで検索された際に、自社サイトやビジネス情報が表示されやすいようサイトや掲載情報を整えることを指す。<br>
<br>
通常のウェブ検索において、「新宿 ラーメン」「ホテル 横浜」のような地域＋業種やサービスの掛け合わせキーワードの検索時には通常の検索結果にも地域情報が表示されるため、特にエリアと関連するサービスを運営する企業にとっては集客効果の高いマーケティング施策と考えられる。<br>
<br>
ローカルSEOは一般の（PC向け）SEOと同様にコンテンツのアクセシビリティやソーシャルでの言及やリンクによる信頼度の評価に加えて、物理的な距離やレビューの有無、評価の高さ、サイテーションなどローカル検索サイト固有のシグナルもランキングに加味される。</p>]]>
      
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   <title>Googleの +1 ボタンに、サイトの順位を上げる効果はありますか？</title>
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   <published>2011-11-18T01:34:50Z</published>
   <updated>2011-11-18T01:57:32Z</updated>
   
   <summary>今回は、「Googleの +1 ボタンに、サイトの順位を上げる効果はあるか」という質問について回答します。 結論から申し上げますと、現在（2011年11月時点）のGoogleの +1 ボタンには検索結果の順位を上げる効果はありません。 但し...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>今回は、「Googleの +1 ボタンに、サイトの順位を上げる効果はあるか」という質問について回答します。<br>
<br>
結論から申し上げますと、現在（2011年11月時点）のGoogleの +1 ボタンには検索結果の順位を上げる効果はありません。<br>
<br>
但し、今後はGoogle +1 ボタンの投票数を検索結果の順位決定要素の一つとして取り入れる可能性はあると、Googleのエンジニアであるマット・カッツ氏がTwitter上で発言しています。<br>
（参考URL：<a href="https://twitter.com/#!/mattcutts/statuses/53166990298320896" target="_blank">https://twitter.com/#!/mattcutts/statuses/53166990298320896</a>）<br>
<br>
また、Googleウェブマスターツールからも、「+1 統計情報」として、「検索の影響」「アクティビティ」「ユーザー」といった三つの情報を確認することができるようになっていることから、Google +1 ボタンの今後の普及次第では、順位決定要素の一つに成り得る可能性はあると考えられます。</p>]]>
      
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   <title>設定をした301リダイレクトは、いつ削除すれば良いでしょうか。</title>
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   <published>2011-11-18T01:30:56Z</published>
   <updated>2011-11-18T01:49:27Z</updated>
   
   <summary>今回は、「使用していないページに設定している301リダイレクトはいつ削除すれば良いか」という質問に対して回答します。 301リダイレクトは、基本的には&quot;半永久的に&quot;設定しておくことが望ましいといえます。301リダイレクトを外すと、旧ページが...</summary>
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      <![CDATA[<p>今回は、「使用していないページに設定している301リダイレクトはいつ削除すれば良いか」という質問に対して回答します。<br>
<br>
301リダイレクトは、基本的には"半永久的に"設定しておくことが望ましいといえます。301リダイレクトを外すと、旧ページが受けている評価を放棄してしまうことになるため、新ページの評価が結果的に失われてしまう可能性も考えられます。<br>
<br>
ただしサイト運営管理上の事情で削除しなければならない場合、一部の例外を除き、旧ページと同程度の自然発生リンクを集めた時点を最短期間の目安として301リダイレクトを削除しても良いと考えられます。<br>
<br>
旧ページと同程度のリンクを集めていれば、一定期間以上運営しているコンテンツの場合、大きく評価が下がる可能性は少ないと考えられます。<br>
<br>
ただし、ソーシャルメディアなどで言及され一日で爆発的にリンクが増加する場合や、旧ページから一定の流入がある場合などの例外も存在します。掲載期間だけで判断するのではなく、他サイトからのトラフィックや旧ページが集めたリンクの内容など、それぞれのコンテンツの状況も確認すべきポイントとなります。<br>
<br>
例えば、検索エンジンからの評価が高いサイトから旧ページにリンクが設置されており、かつリンク元サイトの運営者にリンクを変更してもらえない場合は、301リダイレクトを削除しない方が望ましいといえます。</p>]]>
      
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   <title>リンクエイジ</title>
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   <published>2011-09-09T03:31:32Z</published>
   <updated>2011-09-16T03:22:21Z</updated>
   
   <summary>リンクエイジとは、サイトに対してそのリンクが設置されてから経過した時間を示す概念であり、リンク元・リンク先のページやドメインの年齢とは一切関係がない。 リンクが外されて一定期間が経過するとリンクエイジはリセットされ、その後再びリンクを設置し...</summary>
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      <![CDATA[<p>リンクエイジとは、サイトに対してそのリンクが設置されてから経過した時間を示す概念であり、リンク元・リンク先のページやドメインの年齢とは一切関係がない。<br>
<br>
リンクが外されて一定期間が経過するとリンクエイジはリセットされ、その後再びリンクを設置してもリンクエイジが復活することはないと考えられている。<br>
<br>
一般的に、設置されてから間もないリンクよりも、長期間にわたり設置され続けているリンクの方が、リンクの効果が高いと考えられる。</p>]]>
      
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   <title>更新前のページ情報を検索結果に表示させなくするにはどうしたら良いか。</title>
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   <published>2011-09-09T03:14:00Z</published>
   <updated>2011-11-18T01:25:44Z</updated>
   
   <summary>今回は、「ページを更新したのに、更新前のページ情報が検索結果に表示されることがあるのですが、更新前のページを表示させなくするためにはどう対応したら良いでしょうか」という質問に対して回答します。 ページのコンテンツが変更されると、Google...</summary>
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      <![CDATA[<p>今回は、「ページを更新したのに、更新前のページ情報が検索結果に表示されることがあるのですが、更新前のページを表示させなくするためにはどう対応したら良いでしょうか」という質問に対して回答します。<br>
<br>
ページのコンテンツが変更されると、Googleでは次にサイトをクロールした際にそれらの変更を確認し、インデックスを更新して検索結果に反映させます。<br>
<br>
しかし、Googleが実際にインデックスを更新するまで、キャッシュに元のコンテンツが含まれている場合があり、旧ページが検索結果に表示される可能性があります。<br>
<br>
事前に対象ページのhead要素に&lt;meta name="robots" content="noarchive"&gt;と記載しておくことで、キャッシュなどから過去のページ情報を見られることは防げますが、検索結果に過去の情報が表示されることは防げません。</p>]]>
      
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   <title>Doodle</title>
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   <published>2011-08-12T08:49:01Z</published>
   <updated>2011-11-18T01:24:32Z</updated>
   
   <summary>Doodle(ドゥードゥル)とは、Googleのロゴが、特定の日に特殊なデザインに変更される「ホリデーロゴ」の事を指す。 Googleのトップページのロゴおよび、検索結果画面左上などに表示されるGoogleのロゴは、祝日や記念日など特定の日...</summary>
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      <![CDATA[<p>Doodle(ドゥードゥル)とは、Googleのロゴが、特定の日に特殊なデザインに変更される「ホリデーロゴ」の事を指す。<br>
Googleのトップページのロゴおよび、検索結果画面左上などに表示されるGoogleのロゴは、祝日や記念日など特定の日に、ホリデーロゴとして特殊なデザインに変更される場合があるが、そのロゴがGoogle社内等でDoodleと呼ばれている。単語の本来の意味としては、英語で「いたずら書き」である。</p>

<p>これまで公開されたDoodleは特定の日付に関連したものがほとんどであり、その日一日しか表示される事は無いが、<a href="http://www.google.co.jp/logos/index.html" target="_blank">Googleのホリデーロゴページ</a>で過去のDoodleを見られる他、<a href="http://www.google.com/pacman/" target="_blank">ゲームが遊べるDoodle</a>や、<a href="http://www.google.com/logos/2011/lespaul.html" target="_blank">ギターを演奏・録音できるDoodle</a>など、好評だったDoodleは継続公開されている。</p>

<p>Doodleは、基本的にGoogleによって作成されるが、<a href="http://www.google.co.jp/doodle4google/" target="_blank">Doodle 4 Google</a>として、小中高生を対象としたコンテストの受賞作品が公開される場合や、外部アーティストの作品が採用される場合もある。</p>

<p>Doodleは、深夜0時に公開される事が多い。そのため、日付変更線に近い日本では、世界で最も早く新しいDoodleが見られる国の一つとなる。</p>

<p>Doodleは、世界共通のDoodleや一部地域のみのDoodle、日本限定のDoodleが確認されている。2011年の夏至には日本人アーティスト村上隆氏の作品がDoodleとして取り上げられたが、日本を含む北半球では夏至、南半球では冬至となるため、北半球版・南半球版の2パターンが公開されていた例も存在する。</p>

<p>なお、Doodleをクリックすると、ロゴの内容に関連した特定のキーワードでの検索結果が表示される。その際、上位表示されているサイトにアクセスが集中して、サーバ負荷がかかるなども事例も発生するため、サーバのスペック次第では注意が必要と考えられる。</p>]]>
      
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   <title>ディレクトリ階層は浅い方が良いのでしょうか。</title>
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   <published>2011-08-12T08:39:35Z</published>
   <updated>2011-11-18T01:25:18Z</updated>
   
   <summary>今回は、「SEO観点から見て、ディレクトリ階層は浅い方が良いのでしょうか」という質問に対して回答いたします。 「ディレクトリ階層が浅い方がSEOにおいて効果的」ということは特にありません。また、ディレクトリ階層が深くても、それが直接的にSE...</summary>
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      <![CDATA[<p>今回は、「SEO観点から見て、ディレクトリ階層は浅い方が良いのでしょうか」という質問に対して回答いたします。<br>
<br>
「ディレクトリ階層が浅い方がSEOにおいて効果的」ということは特にありません。また、ディレクトリ階層が深くても、それが直接的にSEO観点から不利になるということはありません。<br>
<br>
検索クローラは、ディレクトリ階層の深さ如何よりも、「サイトが適切に情報分類されているか」、「クローラが到達できるように適切にリンクが張られているか」という要素を重要視します。<br>
<br>
このため、ディレクトリ階層の構成を考える際は、前述の要素を留意することをお勧めいたします。<br>
<br>
適切なサイトの情報整理を行った上でサイトが構成されているのであれば、一般的な深さのディレクトリ階層なら特に問題はないと言えます。</p>]]>
      
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   <title>スクレイピングサイト</title>
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   <published>2011-07-04T03:31:39Z</published>
   <updated>2011-07-04T03:57:10Z</updated>
   
   <summary>スクレイピングサイトとは、他のWebページのHTMLデータの一部を収集・抽出し、自分のWebサイトのコンテンツとして公開しているWebサイトのこと。英語でスクレイプ（scrape）は「削り取ること」を意味する。 他人のコンテンツを流用するこ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>スクレイピングサイトとは、他のWebページのHTMLデータの一部を収集・抽出し、自分のWebサイトのコンテンツとして公開しているWebサイトのこと。英語でスクレイプ（scrape）は「削り取ること」を意味する。</p>

<p>他人のコンテンツを流用することで大量のWebサイトを容易に作成できるため、広告収入目的やSEO目的のリンクサイトとして利用されることが多い。そのため、大半のスクレイピングサイトは検索ユーザーに対して価値を提供できているとは言えず、検索エンジンからはスパムサイトとして見なされやすい。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>検索結果に表示されるサイトリンクのリンク先や、表示される内容が不適切な場合の対処方法はありますか？</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphaseo.jp/seo-faq/google/110704_120238.html" />
   <id>tag:www.alphaseo.jp,2011://1.581</id>
   
   <published>2011-07-04T03:02:38Z</published>
   <updated>2011-07-04T03:21:42Z</updated>
   
   <summary>今回は、「検索結果に表示されるサイトリンク（Googleの検索結果に追加で表示されるリンク）のリンク先や、表示される内容が不適切な場合の対処方法はありますか」という質問に対して回答致します。 はい。Googleウェブマスターツールを用いて、...</summary>
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         <category term="Google FAQ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="6" label="google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="125" label="アルゴリズム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="499" label="サイトリンク" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>今回は、「検索結果に表示されるサイトリンク（Googleの検索結果に追加で表示されるリンク）のリンク先や、表示される内容が不適切な場合の対処方法はありますか」という質問に対して回答致します。</p>

<p>はい。Googleウェブマスターツールを用いて、現在表示されているサイトリンクをブロックすることが可能です。</p>

<p>検索結果に表示されるサイトリンクは、Googleが独自のアルゴリズムによって自動生成しているため、必ずしも意図したリンクが表示されるとは限りません。</p>

<p>自動生成されたサイトリンクの内容が不適切な場合は、Googleウェブマスターツールの「[サイト設定]＞[サイトリンク]」のページでブロックできます。ブロック実施後の検索結果への反映は、一般的に1～4週間程度要します。ブロックされたサイトリンクは、90日間検索結果に表示されなくなりますが、Googleウェブマスターツールの「サイトリンク」ページにアクセスすると、ブロック期間が再度90日間延長されます。</p>

<p>注意事項）<br />
サイトリンクが検索結果に表示される条件として、自動生成されたサイトリンクが3個以上必要となります。</p>

<p>このため、Googleウェブマスターツールにてサイトリンクをブロックすることで、利用可能なサイトリンクが2個以下になった場合、検索結果にサイトリンクが表示されなくなります。</p>

<p>※上記内容は、2011年6月時点の情報です。</p>]]>
      
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   <title>ユーザーエージェントによるスマートフォンの端末判別方法について</title>
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   <published>2011-06-17T11:05:17Z</published>
   <updated>2011-06-20T10:21:25Z</updated>
   
   <summary>今回は、「ユーザーエージェント（UA）によるスマートフォンの端末判別方法について教えて下さい」という質問に対して回答します。 スマートフォンのユーザーエージェント（以下「UA」と記載）は、フィーチャーフォンなどと同様に、端末の種類、OSのバ...</summary>
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         <category term="SEO FAQ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="その他　FAQ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
         <category term="モバイル FAQ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="665" label="UA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="529" label="mobile" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="666" label="スマートフォン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>今回は、「ユーザーエージェント（UA）によるスマートフォンの端末判別方法について教えて下さい」という質問に対して回答します。</p>

<p>スマートフォンのユーザーエージェント（以下「UA」と記載）は、フィーチャーフォンなどと同様に、端末の種類、OSのバージョン、ブラウザの種類などの条件ごとに固有となっております。そのため、スマートフォンからのアクセスに含まれるUAの文字列でそれぞれの端末を判別することができます。</p>

<p>iPhone4などに代表されるiPhoneシリーズのUAには、共通して【iPhone】という文字列が含まれている事が特徴です。一方、Nexus OneやGALAXY SなどのAndroid携帯端末のUAは、共通して【android】と【mobile】という両方の文字列が含まれている事が特徴です。</p>

<p>例）<br />
・iPhone4のUA：Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mobile/8B117 Safari/6531.22.7<br />
<br />
・Android2.2のUA：Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.2.1; en-us; Nexus One Build/FRG83) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobile Safari/533.1</p>

<p>なお、Android OS搭載端末は、そのサイズから Xperia arc や Nexus S、GALAXY S2といった携帯端末と、GALAXY Tab や Motorola XOOM といったタブレット端末と2種類に分けられます。UAに【android】という文字列を指定した場合、両者の区別なくAndroid端末であることを検出できます。</p>

<p>しかし、両者のデバイススクリーンの関係から、携帯端末にはスマートフォン用のサイトを、タブレット端末にはPC用のサイトをといった具合に、タブレットか否かを識別したい場合もあるはずです。この場合は、UAに文字列【android】と【mobile】の両方が含まれていることを確認します。</p>

<p>携帯端末のUAには【android】と【mobile】の両方が含まれていますが、タブレット端末のUAは 【android】 文字列のみです。したがって、【android】と【mobile】を含んでいた場合は携帯端末、【android】 のみならタブレット端末という判断方法で、両者を区別して検出できるようになります。</p>

<p>※上記内容は、2011年6月時点の情報です。<br />
※ページ内に記載している製品名、サービス名は、各社の商標又は登録商標です。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>OGP</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphaseo.jp/seo-glossary/alphameric/110617_195449.html" />
   <id>tag:www.alphaseo.jp,2011://1.579</id>
   
   <published>2011-06-17T10:54:49Z</published>
   <updated>2011-06-17T11:03:35Z</updated>
   
   <summary>OGPとはOpen Graph Protocolの略で、Webページの情報を検索エンジンなどのプログラムが読み込めるようにするためにHTMLに付加する記述方式である。 OGPによってHTMLにページの情報を付加しておくことで、ユーザーがWe...</summary>
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         <category term="英数字のSEO用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="648" label="Facebook" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="663" label="GREE" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="660" label="HTML" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="658" label="OGP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="661" label="mixi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="25" label="検索エンジン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>OGPとはOpen Graph Protocolの略で、Webページの情報を検索エンジンなどのプログラムが読み込めるようにするためにHTMLに付加する記述方式である。</p>

<p>OGPによってHTMLにページの情報を付加しておくことで、ユーザーがWebページを共有するとき、ソーシャルメディア上で認識しやすい状態で提供することが可能になる。例えば、Facebookの「いいね！」を押した人のウォールに現れる内容を操作することができる。画像や動画を挿入したり、アンカーテキストを変更したりできるため、よりページの内容に沿った魅力的な情報を他のユーザーにも見せることが可能である。</p>

<p>2011年6月時点でOGPに対応している代表的なソーシャルメディアには、Facebookやmixi、GREEなどがある。</p>]]>
      
   </content>
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   <title>【対談】Googleの新機能やサービス、改めて考えるその影響と対策とは？（前編）</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.alphaseo.jp/seo-column/110614_122340.html" />
   <id>tag:www.alphaseo.jp,2011://1.578</id>
   
   <published>2011-06-14T03:23:40Z</published>
   <updated>2011-06-14T06:18:56Z</updated>
   
   <summary>ここ1～2年の検索サービスを振り返っても、Googleから数々の新機能・サービスが発表・提供されてきました。そしてそんな発表がされる度に、リスティング広告やSEOの世界に大きな影響を与えるんじゃないか？と散々、業界では騒がれてきました。でも、数日が経過してニュースへの関心が薄くなってくると誰もそれに言及しなくなるので、結局のところ本当に影響があったのかないのか、あったのならどの程度のインパクトだったのか、そして何の対策をしなければいけなかったのかがわからない。そんな方のために今回は、「影響あるかも！？」と騒がれたサービスを振り返りつつ、改めて影響・対策について考えてみたいと思います。</summary>
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         <category term="SEOコラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>ここ1～2年の検索サービスを振り返っても、Googleから数々の新機能・サービスが発表・提供されてきました。そしてそんな発表がされる度に、リスティング広告やSEOの世界に大きな影響を与えるんじゃないか？と散々、業界では騒がれてきました。</p>

<p>でも、数日が経過してニュースへの関心が薄くなってくると誰もそれに言及しなくなるので、結局のところ本当に影響があったのかないのか、あったのならどの程度のインパクトだったのか、そして何の対策をしなければいけなかったのかがわからない ---</p>

<p>そんな方のために今回は、「影響あるかも！？」と騒がれたサービスを振り返りつつ、改めて影響・対策について考えてみたいと思います。</p>

<p>語り手：渡辺隆広（アイレップ 取締役 SEM総合研究所 所長）</p>

<p>聞き手：鈴木綾香（アイレップ 広報）</p>

<h2>■　普及せずに終了した SearchWiki</h2>

<p>鈴木：よく検索結果のプレゼンテーション（見せ方、レイアウト、フォーマット）に変化を与えるものって、「SEOが終わりじゃないか！？」って騒がれることあると思うんですが、SearchWikiってどうだったんでしょう？</p>

<p>渡辺：はい、SearchWikiは確かにリリース直後はSEO的には騒がれていましたが、すでに2010年春に終了しています。もう忘れてしまった方のために説明すると、SearchWikiは検索結果に自分のコメントを残したり、（自分の検索結果の）検索順位を入れ替えたり、削除することができるような、検索結果のカスタマイズサービスでした。</p>

<p>鈴木：もう終わっちゃったんですね。なんでGoogleはSearchWikiを終了したのでしょうか？</p>

<p>渡辺：おそらく誰もSearchWikiなんて使わなかったのでしょう。検索結果を自分でカスタマイズする人なんてほんの一握りです。多くの人にとって検索は検索する場所であり、編集する場所ではない、ということです。</p>

<p>鈴木：そういえば、検索結果にスター（★）をつけることできますよね。あれは何か意味あるんでしょうか。</p>

<p>渡辺：ブックマーク的な使い方ができるのですが、あれをどれくらいの人が使っているのかよくわかりません。たいてい、固有名詞やサイト名で検索すれば目当てのサイトが1位に出てくるでしょうから、わざわざスターつける人って少数派だと思います。いずれにせよ、SEM的にはどうでもいいんじゃないでしょうか。</p>

<p>鈴木：わかりました。SearchWikiは騒がれたけど結局影響うんぬんの前に終わっちゃったということですね。ではウェブの表示スピードはどうでしょう？</p>

<h2>■　米国限定のウェブページの表示速度問題</h2>

<p>渡辺：表示速度が快適なウェブページは、ウェブ体験的には素晴らしいからランキングを決定する手掛かり、ヒント（以下、シグナル）として使えるという話ですよね。これもSEO的に何か言われてましたが、別に意味はないですね。もちろん、SEOの話抜きにして速いに越したことはない、という話は前提として。</p>

<p>鈴木：そうですね、速いに越したことはないので、ここではSEO的な観点で掘り下げてみましょうか。まず、ランキングに然したる意味はないと？</p>

<p>渡辺：検索クエリとのレリバンシー（関連性）が低くても単純に表示速度が早かったら検索上位に表示されたところで、検索ユーザーからしてみれば迷惑なだけですよね。あくまで自分が探している情報が含まれているという前提は欲しいわけで。つまり、全く同一のレリバンシーと評価できるウェブが2つあったら速い方がいいかもしれない。それだけのお話です。</p>

<p>鈴木：私は広報担当なので、自社のニュースやIRの反応をよくTwitterなどで見ているのですが、ウェブページの速度改善したら順位が上がったよ！って言ってる日本のウェブ担当者の声を時折見かけますけど、あれって何なんでしょう？</p>

<p>渡辺：何か勘違いをしているのでしょう。まずウェブページの表示速度うんぬんの話は、米国限定の話です。日本その他の国ではランキングとして加味すらされていないので、もし表示速度改善の施策を実施した後に順位が改善したなら、きっとそれは別の要因です。もし営業的にそんな資料見せられたら、たぶんそれも勘違いでしょう（笑</p>

<p>そもそも、ウェブページの表示速度をランキングに反映するって、難しいお話なのですよ。たとえば米国と日本と中国の3カ国を比べてもインフラの状況はまるで違う。同じ日本といっても、フレッツ光回線もあればADSLもあれば、モバイルもある。モバイルといってもWiMAのような高速回線もあれば、64k程度の接続もある。そんな中で、表示速度という尺度でランキングを評価するって、かなり難しいのですよ。</p>

<p>鈴木：じゃぁ当分、気にする必要はないんでしょうか</p>

<p>渡辺：最初にお話した通り、速いに越したことはないので、自分で自社のサイトにアクセスしてみて、死ぬほど遅かったら改善したらどうでしょう。SEO的に考えるお話ではありません。</p>

<h2>■　影響の程度を知るのは難しい　パーソナライズ検索</h2>

<p>鈴木：次にパーソナライズ検索を見てみましょう。パーソナライズ検索といっても色々とありますが、ここではGoogleアカウントやCookieと紐づく、検索行動履歴のパーソナライズ検索についてお伺いします。このパーソナライズ検索は、どんな影響があるのでしょう？</p>

<p>渡辺：「誰が」影響を受けていると仮定するかによって話は変わるのですが、少々回答が難しい話題です。</p>

<p>まず、目安として1週間に3回以上検索されるクエリ*1は、（皆さんの検索結果画面で）パーソナライズされている可能性はあります。現在はブラウザのCookieベースでもパーソナライズが起きるので、日常的にGoogleを利用しているユーザーの結構な割合の検索結果は、一部がきっとパーソナライズされていると思います。</p>

<p>ただ、ウェブマスターが、自社のサイトがパーソナライズ検索によってどの程度の影響を受けているかを把握するのは、なかなか難しい問題です。まず、検索クエリごとの検索順位ベースでパフォーマンスを測定されている場合は、Googleウェブマスターツールやその他平均掲載順位レポートに対応した解析ツールを利用して、そのターゲットの検索キーワードの平均掲載順位を知ることで、パーソナライズの程度を知ることはできるかもしれません。しかし、所詮「平均」ですので、影響の程度はわかりません。ニュートラルな（パーソナライズされていない、純粋な、という意味）検索結果の順位状況と、レポートで参照する順位を比較して、後者の方が改善されているなら、それはパーソナライズ検索の影響をポジティブに評価していいのかも知れませんが、実際この差異が見いだせるようなケースをあまりお目にかかったことはありません。</p>

<p>次に、実際の検索流入をもとにパフォーマンスを計測されている場合ですが、これはさらに難しく、パーソナライズ検索の影響でどれだけ流入が積み増しされたかを測定するのは無理です。なぜなら、パーソナライズ検索の影響を大いに受けている検索クエリほど当該ユーザーによく検索されているはずであり、そういったクエリの多くはもともと皆さんのサイトを探すことを目当てに検索されているはずだからです。つまり、順位にかかわらず皆さんのサイトを訪問している、あくまで（目当てのサイトがいつもより検索上位に表示されることで探しやすくなるという）検索サービスにおける体験の向上に過ぎず、ウェブマスター側がその影響のメリットを受けているとは考えられないのです。</p>

<p>鈴木：な、なるほど、結構込み入ったお話になるのですね。つまり、影響はきっと出ているはずだけど、定量的にそれを知ることはできない、ってことなんですかね？</p>

<p>渡辺：はい、定量的に影響は測るのは難しいのかと。ただ、上記のお話は検索行動履歴ベースのパーソナライズ検索に関するお話で、すべてのパーソナライズ検索がこういう状況ではありません。</p>

<p>鈴木：と、いいますと？</p>

<p>渡辺：例えば、IPアドレスによる検索場所に基づいた検索結果のカスタマイズは、一部の検索クエリでは大きく影響しているはずです。たとえば英会話学校や料理学校などの各種学校、クリーニングやガソリンスタンド、コンビニなど、地域と密着するビジネスですね。これは、札幌市と東京23区内と福岡では検索結果の上位がGoogleプレイスの表示により全然違うので、トラフィックの影響は出ているはずです。</p>

<p>鈴木：なるほど！よく理解できました！話題になるイコールSEOに影響があるとは限らないんですね。やはりリリースからの動きにも注目ですね。早速みんなに共有しなくっちゃ♪</p>

<p>次回は「Googleの新機能やサービス、改めて考えるその影響と対策とは？」後編です。</p>

<p>アイレップ 取締役 SEM総合研究所 所長 渡辺隆広</p>]]>
      <![CDATA[<p class="img"><a href="<$MTEntryPermalink$>">
<img src="<$MTBlogURL$>seo-column/images/cimg_google.jpg"></a></p>]]>
   </content>
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   <title>Googleインスタント検索</title>
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   <id>tag:www.alphaseo.jp,2011://1.577</id>
   
   <published>2011-05-17T02:14:12Z</published>
   <updated>2011-05-17T02:25:52Z</updated>
   
   <summary>Googleインスタント検索とは、ユーザーが文字列を入力する度に検索キーワードを予測し、自動的に検索結果を表示する機能。ユーザが検索ボタンをクリックすることなく検索結果が表示されるうえ、過去の世界中のユーザの検索履歴から精度よくキーワードを...</summary>
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         <category term="英数字のSEO用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   <category term="7" label="Google" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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   <category term="501" label="キーワード" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   <category term="561" label="検索" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.alphaseo.jp/">
      <![CDATA[<p>Googleインスタント検索とは、ユーザーが文字列を入力する度に検索キーワードを予測し、自動的に検索結果を表示する機能。ユーザが検索ボタンをクリックすることなく検索結果が表示されるうえ、過去の世界中のユーザの検索履歴から精度よくキーワードを予測・検索を実行することから、検索をスピーディに実行できるようになる。Googleによると、一検索当たり、2～5秒検索時間を節約できる。
</p>
<p>2010年9月に米国でリリースされ、2011年4月末に日本語版の正式提供が開始されている。</p>]]>
      
   </content>
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